スクールについて

サッカースクール一覧
27年間で約6,000人を輩出、国内外で活躍しています。
当クラブでは、日本でも有数の幼児から社会人までのカテゴリーを持ち、一貫した教育方針で指導を行っています。
現会員は、630名。そのOBたちは、Jリーグや海外での指導者・選手、教員、社会人となり、2・3世代に渡って指導を受けた会員が多数在籍しています。
「自らの意思で人生を決定できる人間の育成」
「フットボール(スポーツ)に対する哲学」
美しく・人も・自分も
感動して・勝利する
幼児から社会人まで
すべてのカテゴリーを持ち
プロクラブ以上の存在 = MATRIX CLUB であり続ける
ASはAcademy of Sports / スポーツアカデミー=育成の場という意味があります。幼児のころからプロアスリートはいません。先はスポーツと人と繋がり、お互いを高め合い大きく羽ばたき再びたたえ合う、まるで心の故郷・我が家のようなクラブ=「プロクラブ以上の存在」です。また、スタッフやOB・現役会員の国籍は多岐に渡り、グローバルな舞台で活躍をしています。世界に誇る文化遺産都市・京都でしか育むことの出来ない伝統・文化の継承・平和・環境をも中心として育むからこそ、いつでもふらっと帰り、立ち寄れるようなかつての学校のようなクラブ=「プロクラブ以上の存在」となっています。

クラブコンセプト

MATRIX CLUB
「メイトリックス」とは万物の根源、そして母体を表現します。
AS.Laranjya は人々の根源、人生経験の母体となるようなクラブであり続けます。

クラブミッション

1.プロクラブ以上の存在
プロクラブ以上の存在の我々クラブが、全てのスポーツとアスリートを支えてきた誇りを胸に、
人々の人生の発展に寄与する。
2.育み
自らの人生を自らの意思で決定することの出来る「意あるアスリート」の育成。
3.フットボール
美しく・人も・自分も・感動して・勝利する。

クラブ名の由来

AS.Laranjaというクラブ名には育みのための熱き想いが込められています。「ふれ合い」→「学び」→「育み」→「巣立ち」→「再び出会う」そんな懐かしさや思い出を感じられる存在、それがAS.Laranjaです。Laranjaはポルトガル語でオレンジ(色)、情熱を意味します。燃えさかる太陽のもとで熱い情熱を持ったプレイヤー達がグランドを駆け回る、その様な願いが込められています。

チームカラー

オレンジ
ネイビーブルー

エンブレム

京都を表現する山紫水明山(京都を囲む山々)と縦のラインは鴨川、そして横のラインは京都の特徴である都路の碁盤の目を表します。太陽が白いのは、誰もが自らの意思で、自らの色に染めることが可能であることを意味しています。